AI Business Process Design

会議を増やさず、
AI前提の業務フロー再構築で、
残業と手戻りを減らし
余白を取り戻す。

管理部門で業務が回らない方へ / 情シス1人体制の企業へ / 属人化で詰んでいる中小企業へ

業務棚卸し → 再設計 → 定着の仕組み化まで。
AIやツールは手段。
目的は「余白」と「前に進める状態」を取り戻すことです。

会議を増やさない Slack/Google Chat完結 48時間以内返信 日中の生産性を奪わない

こんな症状ありませんか

  • Slackで同じ確認が毎週発生する(手戻りが多い)
  • 情報が見つからず「探す時間」が長い
  • 人に依存し、引き継ぎができない(属人化)
  • “とりあえずExcel”が増え、「あのExcelどれが最新版?」が毎日発生
  • 残業が常態化しているのに、何から直せばいいか分からない

業務を「見える化」し、ムダと手戻りを削ります

現状フロー(As-Is)を棚卸しし、ムダ・詰まり・二重確認を特定。
改善フロー(To-Be)と、定着の仕組み(ルール/テンプレ/運用)まで落とし込みます。

進め方(3ステップ)

ミニ診断

01 ミニ診断:業務を分解して“見える化”

業務を分解し、AIの適用ポイントと優先順位を整理します。
当日、その場で「AI適用マップ」と「30日実行ToDo」を共有します。
この診断後、何をやらないかが決まり、迷いが消えます。

成果物:業務棚卸し+優先順位+改善案+AI適用マップ(図解)+30日アクションリスト

業務フロー再構築ミニ診断(45分×2回)を見る →
顧問

02 顧問:止めずに改善を積み上げる(夜間・非同期)

非同期レビュー+月1回の夜間QBRで、改善を積み上げます。
会議を増やさず、実行と振り返りのサイクルを回します。

成果物:社内で回る“手順・テンプレ・ルール”を整備

業務フロー再構築 顧問を見る →
効果検証

03 効果検証:必要な場合だけ数値で確認する

「効果を数字で示したい」「稟議に通したい」場合は、効果検証(PoC)に進みます。
業務1〜2本に絞って、小さく試し、効果を測定します。

成果物:KPIで定着、運用しながら継続改善

業務フロー再構築 実装・効果検証(PoC)を見る →

夜間・非同期で進める理由

日中の業務を止めず、改善に必要な設計・整理を夜間にまとめて進めるためです。
設計に集中するため、即時チャット対応は行っていません。48時間以内返信を原則としています。
日中はDX推進やAI導入プロジェクトに従事しているため、実務で得た知見を夜間に還元しています。

実績・背景

  • 14期目の法人
  • 公的機関Web 12年継続
  • Web制作工数80%削減を実現
  • セミナー回数22回超え
  • DX/AI実務経験
  • 夜間特化型伴走

まずは30分で、整理から始めませんか

「どこをAI化すべきか」「何から手を付けるべきか」を、短時間で棚卸しします。
有料診断が必要かどうかも、この場で判断できます。

無理な提案や契約の勧誘は行いません。
「今はやらない」という判断も、整理の一つです。

※Web制作・Web運用の継続支援(サブスク)は、業務改革の一環として必要な範囲で対応しています。

→ AI×Web運用サブスクを見る

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