AI Business Process Design

御社に、
24時間働ける
「AI社員」を
配属します。

管理部門で業務が回らない方へ / 情シス1人体制の企業へ / 属人化で詰んでいる中小企業へ

ツールを入れて終わりではありません。業務棚卸しから定着まで、私が「指揮官」として丸ごと伴走。
残業と属人化をなくし、現場に“余白”を取り戻す業務再構築システム。

会議を増やさない Slack/Google Chat完結 48時間以内返信 日中の生産性を奪わない

こんな悩み・失敗はありませんか?

  • 属人化で詰んでいる。担当者が休むと業務が止まる。
  • 情シス1人体制、管理部門の人数不足で限界を迎えている。
  • ChatGPTなどのAIツールを導入したが、現場が使いこなせず放置されている。

AIは「魔法の杖」ではなく
「業務フロー」で動く。

AI導入が失敗する原因は「AIが働ける業務フロー」になっていないからです。
私が提供する「AI社員」は、単なるツールではありません。
現場の業務を棚卸しし、AIが回せる形に再設計し、
最適なツールを組み合わせて実装する「御社専用の業務システム」です。
私が指揮官となり、現場に定着するまで責任を持ちます。

AI社員採用への4ステップ

適性チェック

01 【無料】AI社員「採用適性」チェック

AI社員を導入すべきか、まずは業務の課題や現在地をお伺いし、適性を診断します。

成果物:ヒアリングとAI導入に向けた方向性の確認

無料30分:業務整理ミーティングを予約する →
設計

02 【設計】AI社員「職務経歴書&配属ロードマップ」作成

業務を分解し、AIの適用ポイントと優先順位を整理します。
当日、その場で「AI適用マップ」と「30日実行ToDo」を共有します。
この診断後、何をやらないかが決まり、迷いが消えます。

成果物:業務棚卸し+優先順位+改善案+AI適用マップ(図解)+30日アクションリスト

業務フロー再構築ミニ診断(45分×2回)を見る →
実装

03 【実装】AI社員 フル実装プロジェクト(6〜8週間)

「効果を数字で示したい」「稟議に通したい」場合は、実作業を伴うフル実装プロジェクト(PoC)に進みます。
業務1〜2本に絞って、小さく試し、効果を測定します。

成果物:KPIで定着、運用しながら継続改善

業務フロー再構築 実装・効果検証(PoC)を見る →
定着

04 【定着】AI社員 育成・定着サポート(顧問)

非同期レビュー+月1回の夜間QBRで、改善を積み上げます。
会議を増やさず、実行と振り返りのサイクルを回します。

成果物:社内で回る“手順・テンプレ・ルール”を整備

業務フロー再構築 顧問を見る →

夜間・非同期で進める理由

日中の業務を止めず、改善に必要な設計・整理を夜間にまとめて進めるためです。
設計に集中するため、即時チャット対応は行っていません。48時間以内返信を原則としています。
日中はDX推進やAI導入プロジェクトに従事しているため、実務で得た知見を夜間に還元しています。

実績・背景

  • 14期目の法人
  • 公的機関Web 12年継続
  • Web制作工数80%削減を実現
  • セミナー回数22回超え
  • DX/AI実務経験
  • 夜間特化型伴走

まずは30分で、整理から始めませんか

「どこをAI化すべきか」「何から手を付けるべきか」を、短時間で棚卸しします。
有料診断が必要かどうかも、この場で判断できます。

無理な提案や契約の勧誘は行いません。
「今はやらない」という判断も、整理の一つです。

※Web制作・Web運用の継続支援(サブスク)は、業務改革の一環として必要な範囲で対応しています。

→ AI×Web運用サブスクを見る

Latest News

最新のWeb活用ノウハウを発信中

AI導入コンサルが最初に「質問」ばかりする本当の理由とは?失敗しないためのステップ
AI活用

AI導入コンサルが最初に「質問」ばかりする本当の理由とは?失敗しないためのステップ

AI導入コンサルタントが最初に質問ばかりする理由を知りたいですか?この記事では、その質問の意図と、AI導入を成功させるためのヒアリングの重要性を解説。自社の課題発見から導入ロードマップまで、失敗しないためのステップを具体的にご紹介します。

Read More »